大規模修繕の東京・横浜㈱塗装職人のブログ

一級技能士のシール。ALCのサッシ回りと目地。

ALCの建物のシール工事です。

サッシ周りと目地です。

シーリング工事は塗装の職人が兼業して行うこともありますが、本当はシールは専門のシール屋が施工したほうが品質もそうですが、仕上がりもバッチリになります。

ちなみに順不同です。

 

 


 

コンクリート打ちっぱなしが新築風に蘇る。

台風過ぎ去って天気がすこぶるいいですね。

 

こんな天気のいい日は仕事は放っておいて遊びに・・と、違いますね(笑)

先日、戸建ての塗装の範囲内の作業がありましたが、ガレージでコンクリート打ちっぱなしの部分がありました。

ビフォーアフターが程よく撮影できましたので共有させていただきます。

先日も世田谷の現場で使用させていただきました「ランデックスコート」。

 

もちろんコンクリートですので、通常のありがちなマンションRCの外壁にもばっちりです。

職人は塗装職人最高レベルの丁寧さで自慢できる原本が塗装しました。

 

打ちっぱなしコンクリートは撥水剤が塗布していて時間とともに効果が薄れてきますが、日の当たらない方角の外壁などは、その効果が残っていたりするので塗装ができない場合もありますが、その点クリアーできればこのようにとってもきれいな、まるで新築風な感じに読みが得させることが可能になります。

 

 

 

下記はまた別の現場ですが、このように施工前からキレイに生まれ変わった外壁になります。。

ちなみに、今回使用した塗料以外にも、水性シリコン浸透ガードというものや、下塗りのシーラーを現状の下地に見合ったシーラーを厳選すれば艶調製品でれば、他の塗料も全然塗ることができます。

要は下地したいですね。

 

施工前

コンクリート打ちっぱなしのマンションの外壁塗装前

 

施工後

コンクリート打ちっぱなしのマンションの外壁塗装後

こちらもご参考に。

 

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